J-COMs


 

11

弊社のシステムである『J-COMs』が誕生した際の、秘話や開発にたずさわった技術者のコメントを

掲載させていただきました。

下記リンクから、専用ページにとぶ事ができますので、是非ご覧になって下さい。

⇒顧客識別マーケティング『J-COMs』の誕生

01

従来のチラシやテレビCMを用いたマスマーケティングと違い、

J-COMs/顧客識別マーケティングでは個客一人ひとりの特徴に合わせてアプローチを行います。

この手法がマスマーケティングを超えて実績を残し始めている事は、

アメリカにおいてウォールマートを始めとする数多くの企業で既に立証されています。

従来のマスマーケティングにおいて優良顧客をしっかり囲い込むのは困難であり、

マスマーケティングの安売り・値引きなどの販促キャンペーンを繰り返すだけでは

今後の戦略としては不十分と弊社では考えます。

そこで弊社は 貴社、店舗経営者様への個客ニーズ創造支援として個客識別マーケティング「 J-COMs 」 をご提案いたします。

今の効果性の薄いマーケティングを変えたいという強い思いを叶えるあなたを応援します。

弊社の方針として、一地域一社の成功モデル企業を創りあげます。

 

duibi

 

02

お客様を知っていれば、正しい販促ができるはず

【顧客貢献度パズル】はマーケティングに必要性のある急所を 知ることが出来るだけではなく、

対策についてもヒントを与えてくるので、実際の現場で実行しやすいのではないかと思われます。

【顧客貢献度パズル】は実際に顧客育成、及びマーケティングをした方がよりダイレクトで、

アクションが取りやすいく効果的な上、結果的に顧客リピート率向上になり、離反率低下にもなります。

【顧客貢献度パズル】による個客識別とマーケティングテクニックはターゲットをはっきりさせる上、

目標を決めやすくし、アプローチ方法選択にもデータやヒントを与えることができます。

【顧客貢献度パズル】による個客識別とマーケティングテクニックは、非常に効果的且つ有用な方法なのです。

 

この図1のようにお客様のことを知っていれば、誰に販促すればいいのかが、分かりやすくなります。

但し、これは一例です。離脱客を呼び戻すことも容易になります。

 

三角

 

真のお客様を知ることで、効果的なマーケティングができます。

その結果、お客様は喜び、より多くの買い物をしてくれるのではないかと思います。

結果的に、顧客リピート率向上になり、離反率低下にもなります。また固定ファンを作る事もできます。

03

环形图

04

505

株式会社 千葉薬品 代表取締役社長 神崎彰道社長の声

ここまで詳細に分析できて、実際に販促効果もでてきているので、

顧客の固定化(ファン)が実現できそうですね。

店舗仮想化など他のシステムとの連携、拡張も視野に入ってきました。

正直、競合店に同じシステムを導入して 欲しくはないですね。

情報システム次長 仲 豊様

3ヶ月の試用期間を経て、2009年4月から本格導入し、その効果がはっきり見えてきました。

売上・粗利益共に上がって いますし、導入エリアのチラシは 5 月より無くしています。

なにより、運用中もこちらの事情に合わせて柔軟、しかも 無料対応してくれるので、私は楽になりました。

詳しい情報はこちら>>

 

06

biao biao2

07

 

baifen

 

end